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 オイルは熱と光、酸素によって品質劣化をおこします。
 当社では小分けの際、酸素による劣化を防ぐため、人体に無害な窒素を充填しております。プッシュポンプ付きの商品につきましてはバージンキャップを採用し、プッシュポンプを別に付属しております。
 また、熱と光による品質劣化を防ぐために商品は地下室にて保管しております。

 皆様に安心、安全なオイルをお届けするために、品質管理にはより力を注いでおります。
 詳しくは
こちら をご覧ください。

 


 

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油の一斗缶のフタの開け方
 
 「一斗缶」のフタの開け方をここで説明いたします。当社で取り扱っている「一斗缶」のフタは4種類ありますので、それぞれの開け方につきましては以下をご覧ください。
 
白いプロテクターが付いているタイプ

 ※プロテクターは輸送中の衝撃などでフタが外れないように被せてあるものです。
       

1.プロテクターに指を通します。

2.横にひっぱりますとプロテクターは外れます。

3.フタの真ん中を押します。    

4.フタが外れます。再び付けることもできます。
再びフタを付ける場合は、そり返った状態のものを元に戻し、上から押し込んでください

 

 

左のプロテクターが付いているタイプ

     ※フタの上までプロテクターが付いているタイプ
       

1.プロテクターの下に缶切りなどを入れます。

2.そのまま押し上げてください。

3.フタの真ん中を押します。    

4.フタが外れます。再び付けることもできます。
再びフタを付ける場合は、そり返った状態のものを元に戻し、上から押し込んでください
 
左のプロテクターが付いているタイプ

     ※フタの周りにプロテクターが付いているタイプ
       

1.プロテクターの隙間にドライバーを入れます。

2.そのままフタに沿ってねじって下さい。

3.プロテクターを取り外します。

4.フタの真ん中を押せば、外れます。
再びフタを付ける場合は、そり返った状態のものを元に戻し、上から押し込んでください
 
プロテクターが付いていないタイプ
 
       

 
 ・プロテクターが付いていないタイプは、フタを外してしまうと再び付けることができません。

 ・フタの部分をペンチなどで取り外してもかまいませんが、左の写真のようにふちを缶切りの様なもので大きく開けた方が簡単に作業できます。また対角線上に空気穴を開けると、中身が出やすくなります。
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