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西濃案内
  

 

 

 

 

定休日カレンダー

2018年11月の定休日
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2018年12月の定休日
1
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9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
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30 31

商品カテゴリ

 オイルは熱と光、酸素によって品質劣化をおこします。
 当社では小分けの際、酸素による劣化を防ぐため、人体に無害な窒素を充填しております。プッシュポンプ付きの商品につきましてはバージンキャップを採用し、プッシュポンプを別に付属しております。
 また、熱と光による品質劣化を防ぐために商品は地下室にて保管しております。

 皆様に安心、安全なオイルをお届けするために、品質管理にはより力を注いでおります。
 詳しくは
こちら をご覧ください。

 



 

 ハーバリウムにお使いいただけるオイルを各種販売しております
      
 


 
シアバター プレゼントキャンペーン

 

 
シリコーンオイル KF-96

 
【ハーバリウム用オイル バロンボックスの容量が変わりました】 
2018.11.1
 
これまで15kgで販売しておりましたバロンボックスの容量を15リットルに変更いたしました。
 容量が減りますので、それに見合った価格の変更を行いました。詳しくは専用ページをご覧ください。

 
【ハーバリウムオイル 詰替え用 10リットルパック 販売開始】 
2018.10.4
 
バッグインボックスやバロンボックスに詰替えることができる10リットルサイズの詰替え用パックを販売開始いたしました。
 
【信越化学工業製シリコーンオイル KF-96各種 16kg缶で販売開始】
 
2018.9.20
 ハーバリウム作りに最適な信越化学工業製シリコーンオイル KF-96 16kg缶の販売を開始いたしました。
 バロンボックスで販売のシリコンより単価でかなりお安くなっておりますので、シリコンを大量にご入用のお客様はご検討ください。
 
【ハーバリウム用オイル 5L以上お買い上げでシアバター(10g)プレゼント 
2018.9.20
 ハーバリウム用オイル 5L以上お買い上げのみなさまへ、オーガニックのシアバター(約10g入)をプレゼントいたします。ハンドクリームのように肌に塗ってご使用ください。(食用ではございませんので、口に入れないようご注意ください。)
  
【同梱の小冊子が2冊になります】 2018.8.29
 8月30日出荷分より、ハーバリウム用オイルに同梱しております小冊子が2冊となります。
 新しい小冊子にはご好評いただいております「ハーバリーナー」や「オイル吸着剤」の使い方などを写真入りで紹介しております。ぜひご参考にしてください。
 

 
 
 
 
   

 
販売商品一覧 
(数値は当社取扱い商品の代表的な分析表数値となります。)

 
  シリコン350#
(シリコーンオイル・高粘度)
 
  粘度:350相当 比重:0.970 
引火点:300℃以上(非危険物)
流動点:マイナス50℃以下
安全データシート(SDS)はこちら
    <シリコン350#は、このような方にお勧め>
ハーバリウムを商品として店頭販売・通信販売などにお考えの業者様。
危険物の証明を不要として商品を販売されたい方。
シリコン350# 500ml(ハーバリウムオイル) シリコン350# 500ml 12瓶セット(ハーバリウムオイル) シリコン350# 5L (ハーバリウムオイル) シリコン350# 15kg (業務用ハーバリウムオイル)
 シリコン350#
500ml
1,400円
税別 送料別
 シリコン350#
500ml 12瓶
13,440円
税別 送料無料
 シリコン350#
5リットル
8,400円
税別 送料別
 シリコン350#
15リットル
20,500円
税別 送料無料
       
 
シリコン350#
詰替え用10リットル
13,000円
税別 送料無料
 シリコン350#
詰替え用20リットル
22,900円
税別 送料無料
シリコーンオイル
KF-96-350cs 16kg
20,800円
税別 送料無料
 
            
  

 
  シリコン100#
(シリコーンオイル・低粘度)

 

  粘度:100相当 比重:0.965 
引火点:300℃以上(非危険物)
流動点:マイナス50℃以下
安全データシート(SDS)はこちら
    <シリコン100#は、このような方にお勧め>
ハーバリウムを商品として店頭販売・通信販売などにお考えの業者様。
危険物の証明を不要として商品を販売されたい方。
シリコン100# 500ml瓶 (ハーバリウムオイル) シリコン100# 500ml瓶 12瓶セット (ハーバリウムオイル) シリコン100# 5L (ハーバリウムオイル) シリコン100# 15kg (業務用ハーバリウムオイル)
 シリコン100#
500ml
1,400円
税別 送料別
 シリコン100#
500ml 12瓶
13,440円
税別 送料無料
 シリコン100#
5リットル
8,400円
税別 送料別
 シリコン100#
15リットル
20,500円
税別 送料無料
       
     
シリコーンオイル
KF-96-100cs 16kg
20,800円
税別 送料無料
     
       
     
   
シリコン1000#
(シリコーンオイル・高粘度)
 
  粘度:1000相当 比重:0.970 
引火点:300℃以上(非危険物)
流動点:マイナス50℃以下
安全データシート(SDS)はこちら

    <シリコン1000#はこのような方にお勧め>
輸送・宅配の際、ハーバリウムの花材のレイアウトを維持したい方。
崩れやすい花材でハーバリウムを制作したい方
【ご注意】充填にかなりの時間を要しますので、ご注意ください。

シリコン1000# 500ml瓶 (ハーバリウムオイル) シリコン1000# 5L箱 (ハーバリウムオイル)  
 シリコン1000#
500ml
1,500円
税別 送料別
シリコン1000#
5リットル
8,900円
税別 送料別
シリコーンオイル
KF-96-1000cs 16kg
22,400円
税別 送料無料
 
           
       

シリコン3000#
(シリコーンオイル・特殊粘度)
 
粘度:3000相当 比重:0.970 
引火点:300℃以上(非危険物)
流動点:マイナス50℃以下
安全データシート(SDS)はこちら
<シリコン3000#はこのような方にお勧め>
他の粘度のシリコンと混ぜて使いやすいように粘度調整をしたい方。
【ご注意】充填にかなりの時間を要しますので、ご注意ください。
シリコン3000# 500ml瓶 (ハーバリウムオイル)    
シリコン3000#
500ml
1,500円
税別 送料別
シリコーンオイル
KF-96-3000cs 16kg
22,400円
税別 送料無料
 
   
       
  
   
流動パラフィン380#
(ミネラルオイル・高粘度)
 
  粘度:380 比重:0.873 
引火点:250℃以上(非危険物)
流動点:マイナス9℃
安全データシート(SDS)はこちら
    <流動パラフィン380#は、このような方にお勧め>
ハンドメイドのマーケット・展示会などで店頭販売、通信販売などをお考えの方。
【ご注意】温度が低下すると白く濁ったような「曇り」が発生します。
流動パラフィン380# 500ml瓶 (ハーバリウムオイル) 流動パラフィン380# 500ml瓶 12瓶 (ハーバリウムオイル) 流動パラフィン380# 5L (ハーバリウムオイル) 流動パラフィン380# 15kg (業務用ハーバリウムオイル)
 流動パラフィン380#
500ml
1,300円
税別 送料別
 流動パラフィン380#
500ml 12瓶
12,480円
税別 送料別
 流動パラフィン380#
5リットル
7,200円
税別 送料別
 流動パラフィン380#
15リットル
12,963円
税別 送料無料
       
   
流動パラフィン380#
詰替え用10リットル
8,060円
税別 送料別
流動パラフィン380#
詰替え用20リットル
15,120円
税別 送料無料
   
       
    
   
流動パラフィン350#
(ミネラルオイル・高粘度)
 
   粘度:350 比重:0.880 
引火点:220℃
流動点:マイナス21℃
安全データシート(SDS)はこちら
    <流動パラフィン350#は、このような方にお勧め>
ご家庭など個人的にハーバリウム作りを楽しまれる方。
ハーバリウム教室(スクール)などでお使いの方
流動パラフィン350# 500ml瓶 (ハーバリウムオイル) 流動パラフィン350# 500ml瓶 12瓶 (ハーバリウムオイル) 流動パラフィン350# 5L (ハーバリウムオイル) 流動パラフィン350# 15kg (業務用ハーバリウムオイル)
 流動パラフィン350#
500ml
1,040円
税別 送料別
 流動パラフィン350#
500ml 12瓶
9,984円
税別 送料別
 流動パラフィン350#
5リットル
4,900円
税別 送料別
 流動パラフィン350#
15リットル
12,963円
税別 送料無料
       
   
流動パラフィン350#
詰替え用10リットル
8,060円
税別 送料別
流動パラフィン350#
詰替え用20リットル
15,120円
税別 送料無料 
   
       
    
   
流動パラフィン70#
(ミネラルオイル・低粘度)
 
  粘度:70 比重:0.850 
引火点:200℃
流動点:マイナス24℃
安全データシート(SDS)はこちら
    <流動パラフィン70#は、このような方にお勧め>
ご家庭など個人的にハーバリウム作りを楽しまれる方。
ハーバリウム教室(スクール)などでお使いの方
流動パラフィン70# 500ml瓶(ハーバリウムオイル) 流動パラフィン70# 500ml瓶 12瓶(ハーバリウムオイル) 流動パラフィン70# 5L(ハーバリウムオイル) 流動パラフィン70# 15kg缶(業務用ハーバリウムオイル)
 流動パラフィン70#
500ml
1,040円
税別 送料別
 流動パラフィン70#
500ml 12瓶
9,984円
税別 送料別
 流動パラフィン70#
5リットル
4,900円
税別 送料別
 流動パラフィン70#
15kg缶

14,100円 税別 送料無料
       
    
    
ハーバリウム用オイル 別売品
 
ハーバリウム用オイルご購入時に一緒にお買い求めいただける別売品です。
※別売品のみの販売はしておりません。ご了承下さい。
マキシフローコック(太口コック) ハーバリウムオイル拭き取りマット 12-ヒドロキシステアリン酸
 マキシフローコック
(太口コック)
500円
税別
 オイル拭き取りマット
8枚(小4枚×2)
600円
税別
シリコンオイル
清掃セット

800円 税別
12-ヒドロキシステアリン酸(1kg)
1,500円
税別
     
  
 
各オイルのメリット・デメリット

 

   
メリット
 
 
デメリット
 
シリコン 1000#
シリコン 350#
シリコン 100#
  
化学的安定性がある
非危険物
 
 流動パラフィンに比べ
価格が割高
 流動パラフィン 380#   
非危険物
 
 流動点の問題
温度が下がると曇る
  
流動パラフィン 350#
流動パラフィン 70#
 
価格が安い  引火点の問題
貯蔵量により届け出が必要
展示会等で持込許可申請が必要

  
◆ シリコンと流動パラフィンについて

 
シリコン(シリコーンオイル)…当社取り扱いのオイルは無色透明、無臭の液体です。引火点は300℃以上、流動点はマイナス50℃以下で化学的安定性があり、皮膚についても問題ありません。危険物の証明が不要のため、店舗やインターネットショップ、ハンドメイドマーケットなどで不特定多数の方にハーバリウムを販売される方におすすめです。
安全データシート(SDS)は参考にご覧ください。
 
流動パラフィン(ミネラルオイル)…当社取り扱いのオイルは無色透明、無臭の液体です。流動パラフィンはミネラルオイルとも呼ばれ、ベビーオイルにも使われる安全なオイルです。価格が安いため、ハーバリウムを手作りされる方に人気で、ハーバリウムオイルとしては定番のものとなっています。商品として販売される方は、引火点、流動点にご注意ください。
安全データシート(SDS)は展示会での販売や輸送の際の添付書類としてお使いいただけます。
 

  
◆ 粘度について
数字が大きいものほど粘度が高くドロッとしています。ハーバリウムにおいては粘度が低いものほど、容器を動かしたときに中の花が揺れたりします。粘度が高いものほど中の花は動きません。おおよその基準として、粘度70#は一般的なサラダ油、粘度100#はオリーブオイル、粘度350#と380#はメープルシロップ、粘度1000#はヒマシ油が近いです。350#と380#は引火点の違いでご用意しておりまして、粘度の差はほとんどございません。
粘度につきましては、ハーバリウムを制作されるお客様のお好みとなります。70#が良いという人もいれば、350#が良いという人もおられ、中には70#と350#を混ぜて自分の好みの粘度にされている作家様もおられます。ただし、混ぜた場合は比重、引火点、流動点などが特定できなくなりますので、ご注意ください。(※流動パラフィンとシリコンは混ぜないでください。)
 

低粘度 流動パラフィン70#
シリコン100#
・瓶への充填が簡単
・瓶を振ると中の花材が動く
・細長い瓶で使いやすい
高粘度 流動パラフィン350#
流動パラフィン380#
シリコン350#
・瓶への充填が簡単
・瓶を振っても中の花材はあまり動かない
・花材のレイアウトがやりやすい
高粘度 シリコン1000# ・瓶を振っても中の花材がほとんど動かない
・輸送、運搬時に花材のレイアウトが崩れる心配が少ない
・丸い瓶で使いやすい

◎ シリコン1000#とシリコン100#を等量で混ぜますと500#に近い粘度となります。ひとつの粘度にこだわらず、お使いの花材や瓶、レイアウトに最適な粘度のものをご自分で作られるのも良いかもしれません。
 


(動画)ハーバリウム用シリコンオイル 粘度の違い 3分32秒


  
◆ 比重について
比重とは、水を1とした場合のオイルの重さを指します。従って1より少ない数字になるほどオイルが軽いということになります。オイルと水を混ぜますと、当然水が沈み、オイルが浮きます。
ハーバリウムオイルではシリコンの比重が0.96から0.97、流動パラフィンの比重が0.85から0.87となります。
花材にも比重があり、ハーバリウムオイルの比重より重いと花材は沈み、軽いと浮きます。シリコンの比重のほうが流動パラフィンの比重より重いため、例えば比重が0.90の花材であればシリコンでは浮き、流動パラフィンでは沈むことになります。
  
◆ 引火点と流動点について
引火点とは文字どおり気化したものが引火する値です。自然発火点ではありません。引火点が200℃から250℃のものは、倉庫などで1200リットル以上貯蔵されますと、消防法の危険物に該当するため、自治体への届け出が必要となります。(当社取扱いのオリーブオイルの引火点は220℃で、灯油は42℃です。)
流動点とはオイルが流動する最低の温度を指します。温度が下がると水が凍って氷になる様に、オイルも流動点より下がると凝固します。また、流動していても流動点近くに温度が下がるにつれ、白く濁ったような「曇り」が発生します。
流動パラフィン(ミネラルオイル)は引火点が低いものほど流動点が低く、引火点が高いものほど流動点が高くなります。引火点が低いものは消防法による危険物に該当するというデメリットがあり、引火点が高いものは温度が下がると(氷点下にならなくても)白く曇ってしまい、寒冷地には不向きというデメリットがあります。(凝固したり、白く曇った場合でも水と同じく温度が上がると透明に戻ります。)
シリコンは引火点300℃以上、流動点-50℃以下で非危険物となりますので、通常のご使用では何の心配もございません。店舗やインターネットで不特定多数の方にハーバリウムを販売される業者様、作家様にはシリコンのご使用をお勧めしております。
お使いのオイルの流動点が分からない場合は、オイルを小瓶に入れて冷凍庫に一晩入れてみてください。凝固したり、白く曇るようですと流動パラフィン、クリアで流動性があればシリコンと考えてよいと思います。冷凍庫に入れたオイルが白く曇った場合でも、常温になればクリアに戻ります。
 
【ご注意】当社取り扱いの「流動パラフィン380#」は流動点が-9℃のため、温度が低下いたしますと白く濁ったような「曇り」を発生いたします。寒い時期にお届けした場合、宅配倉庫などで温度が低下し、開封直後は白く曇っている場合がございますが、常温になりますとクリア(透明)な状態に戻ります。品質には問題ございませんので、安心してお使いください。
 


 (動画)ハーバリウムオイルが白く濁る現象について 2分1秒


 
◆ SDS(安全データシート)について
オイルを販売したり、輸送したりする場合、安全性を書面で証明するSDS(安全データシート)の提出を求められる場合が多くあります。
また、お使いのオイルの情報開示が不十分な場合は、製造元や販売元にSDS(安全データシート)の提供を求めることができます。
当社ではお客様に安心してハーバリウムをお作りいただけるよう、すべての商品のSDS(安全データシート)をホームページ上で公開しております。
SDS(安全データシート)には粘度や比重、引火点、流動点といったハーバリウムを作られるお客様に必要な情報とともに、輸送上の注意なども掲載されています。
当社のオイルを船舶や航空機へ持ち込みの際にはこのSDSを印刷してお持ちのうえ、危険物でないことを係員に説明してください。(流動パラフィンのSDSには船舶安全法上、航空法上の「非危険物」とSDSに掲載されております。)
航空便で送られる場合は「非危険物」であっても取り扱いを拒否される場合がございますので、各運送会社にお問い合わせください。
 
ハーバリウムオイルの捨て方(処理方法)についてはこちらをご覧ください

 


(動画)ハーバリウムオイルの処理方法 3分9秒
 

(動画)ハーバリウムの瓶の洗浄方法 5分38秒


  
 ハーバリウムに使われているオイルは一般に「特別な液体」「特殊な保存液」などと称され、「ハーバリウムの作り方」と併せて公開されないことが多かったようです。当社は大阪船場で70周年を迎えた油の専門業者ということもあり、最近ハーバリウムを制作される方から、油に関するお問い合わせを多くいただくようになりました。いろいろな油を試されたお客様のお話をお伺いすると、ハーバリウムには流動パラフィン350#が適しているとの声が多い印象です。
 流動パラフィン350#は引火点が220℃となり、危険物第四類第四石油類に指定されています。そのため、倉庫などで大量に保管される業者様の場合、自治体への届出が必要になることもあります(倉庫などで1200リットル以上貯蔵する場合)。ハンドメイドの作家様が出店されるイベント(東京のビッグサイト、名古屋のポートメッセなごや、大阪のインテックス大阪のような大規模展示会場や百貨店の展示ホールなど)では危険物の持込許可申請が必要となり、手間がかかります。そのため、当社で非危険物のものをご提供できないだろうかと話し合い、今回流動パラフィン380#やシリコンなどをハーバリウム用として新たにご用意いたしました。
 ご家庭で個人的にハーバリウムを楽しまれる方には、比較的安価な製品(流動パラフィン350#)で良いのではないかと思われます。引火点が220℃であることを気にされる方もおられますが、例えば当社で取り扱っているオリーブオイルの引火点も同じ220℃。スーパーの陳列棚やご家庭で保管されているオリーブオイルが引火したという話を全くと言っていいほど聞かないのと同様、よほどの火気に近づけない限り、危険性はないのではないかと思われます。
 最後に、当社は油の専門業者です。お電話やメールなどでハーバリウムの作り方を教えてほしいというお問い合わせもいただくのですが、その方面の知識は残念ながらございません。油は各種ご用意させていただきましたので、皆様のお好みに合わせて自由にハーバリウム作りを楽しんでいただけましたらと思います。

 
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当社取り扱いのハーバリウム用オイルに関する情報やハーバリウム作りにお役立ちの情報を、このカラム(縦列)で公開していきます。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 


     2018年10月1日~10月31日





上位に変動はありませんが、10月3日に発売されたばかりの流動パラフィン350#詰替え用パック10Lが5位に入ってきました。
いままで5Lバッグインボックスをお買い上げいただいていたお客様もお得な10L詰替え用パックを選ばれる傾向にあり、来月以降はさらに上位に進出する可能性もあります。
なお、11月1日からバロンボックスの容量が15Lになっておりますのでご注意下さい。
 

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